デコロ|賃貸アパート経営|アパート経営のメリット

他の投資商品と比べた、デコロのアパート経営のメリットとは

様々な資産運用法がある中、なぜ今アパート経営なのでしょうか?
そのメリットを、デコログループ「FPリサーチパートナーズ」代表の三島木ファイナンシャルプランナーがご説明いたします。
 
まず、一般的な不動産への投資と金融資産への投資について比較してみましょう。

FPリサーチパートナーズ代表 三島木英雄

FPリサーチパートナーズ
代表 三島木英雄

ファイナンシャルプランナーCFP
1級DCプランナー
証券外務員二種
宅地建物取引主任者
生命保険募集人・損害保険募集人資格
証券アナリスト基礎講座修了


不動産投資

不動産投資の価値と収益変動

メリット

 ・ 価値・収益変動が小さく安定的
 ・ 投資収益を長く得られやすい
 ・ 運用を任せやすい
 ・ 相続対策効果が見込める

デメリット

 ・ 金利上昇リスク
 ・ 空室リスク

金融資産投資

金融資産投資の価値と収益変動

メリット

 ・ 手軽にはじめられる
 ・ 流動性が高い
 ・ 短期的に高収益を狙える
 

デメリット

 ・ 短期的な思わぬ値下がり
 ・ 日々変動するのでメンテナンスに手間


比較チャート

比較チャート

不動産投資・金融資産投資とも、
メリットだけでなくデメリットも存在します。
 
それらのデメリットを除去するために、不動産投資であれば「J-REIT」、金融資産投資であれば「投資信託」等がありますが、これらは本来のメリットを低下させて、デメリットも低下させるという考え方になります。
 
不動産投資における最大のメリットは、
「安定した収益を長く得られやすい」ことだと言えます。


このように、不動産投資には「長期安定」という特徴があり、
特に「長い期間じっくりと投資したい」方にとっては他の投資と比較して優位性があると言えるでしょう。
 
さて、一口に不動産投資と言ってもその中には様々なジャンルがあり、こちらもそれぞれ一長一短があります。
ここからは、各商品ごとの特性をご説明していきます。

不動産投資ー商品ごとの特性

区分マンション投資

マンションの1部屋からの投資であり、比較的少額から始めやすい。
しかしながら借入金の金利が比較的高くつく可能性や、1部屋しかないので空室になった時点で収益がゼロとなるリスクを持つ。

アパート投資

昨今のアパートの建築コストは低下しており、コスト削減が目立つ。
一方、賃料は比較的安定しているため収益力が高い。
土地の大きさにも関係するが、多数の部屋を持つことで空室リスク分散効果がある。

マンション投資

相続対策として、多額の借入金を持つ手法として昔から扱われる。
アパートに比べ大きな建物を建築できるメリットがあり、空室リスク分散効果は高い。
相続対策で建築した場合でも、売却する時に時間が掛かりやすいという事もありえる。

商品ごとの特性

いかがでしょうか?
このように、アパート経営には「利益率・流動性・手軽」というメリットがあり、「安定的な不動産」投資と言えます。
 
特にデコログループでのアパート建築は、初期投資を抑えることが可能なため、同業他社で建築した場合と比較して高い利回りを実現することができます。
あなたもデコログループで、アパートオーナーへの第一歩を踏み出してみませんか?

デコロの投資シミュレーション:驚異の投資効率 表面利回り約22.6%

安心経営シミュレーション(1K 6坪×4戸 1棟の場合)

概算資金計画

 本体工事1,490万円 借入金1,490万円
 自己資金0円
 合計1,490万円 合計1,490万円

概算年間収支計画

 家賃収入約336万円 返済費用約99万円
 管理費約18万円
 固定資産税
 都市計画税
約33万円
 収入合計約336万円 支出合計約150万円
手取収入約186万円/年、表面利回り約22.6%

借入条件: 借入期間20年金利3.0%固定
賃貸収入: 月額賃料7万円/戸×4戸×12ヶ月にて想定
管理費: 想定賃料の5.25%(税込)にて想定
固定資産税・都市計画税: 本体工事の70%を評価額として算出。土地は15万円と想定

※部屋の賃料は、築後年数、駅からの距離や交通手段、専有面積や間取り、建物構造、建物や部屋の付帯設備など、さまざまな条件により変わります。表示されている相場データは、賃料のひとつの目安としてご利用ください。なお、平均賃料には管理費などの金額は含まれておりません。
※消費税以外の税金は考慮しておりません。
※本体工事価格に以下の費用は含まれておりません。
設計料及び諸申請料、解体工事、屋外給排水・屋外ガス工事及び宅内取出し工事、浄化槽工事、高低差及び狭小地の小運搬、地盤改良工事、深基礎・高基礎等特殊基礎工事、残土・地中埋設物の撤去処分費、外構・植栽工事、擁壁・盛土・造成工事、アンテナ・CATV工事、LAN配線工事、空調工事、カーテン・カーテンレール、家具工事、その他「弊社設計基準」外工事、各種諸経費


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